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コモド・ドラゴンに会いに行くぞ!#22 Arrive at SATONDA island

朝ごはんが出来たみたいだ。
各自で紅茶やコーヒーを入れて、食事は好きな分だけだべられる。

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並んで待つのもなんだし~で、空いたら取りに行こうと様子を伺っているところ(笑)

初めての朝の船での食事は♪
・トースト
・フルーツ(バナナ、パパイヤ、パイナップイル)
・ゆで卵

トーストにはピーナッツバターORイチゴジャム(風?)があり(^^)
もちろん好きな分だけ食べてよしです♪

サンバルが用意されているのでゆで卵にたっぷりかけて食べるのが好きだ。
食べるところも船のどこでって見つけながら食べる♪

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テーブルってのはないので、膝の上がテーブルになる。

コーヒーをおかわりして、「あー食べた♪」と満足だ。
朝の食事は今日の活力になるからしっかり食べておかないとね。

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食事を済ませた後は歯磨きをする人達がうろうろ

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昨夜にシャワーを浴びた方のタオルやシーツ代わりに使ったタオルなどがかけられられる所に干されているけど、ここは船から小さなボートへ乗り込んで島へ行く時の出入り口と追っても良い。

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食事を済ませ私も歯磨きを済ませ「のほほーーーん」とできるものだと思ったら、船が止まったので、「?」と思ってこの船から小さなボートへ乗り組む場所へ行ってみると、すでに移動用のボートに乗り込んでいる。

えええーー??(; ̄Д ̄)もう? さっきご飯を食べ終わったばかりだけど、もう行くの?
のほほーーんとは出来ない。

見にいった私にスキマンは「キヨコは次のボートでね」というけど、これまた何もしていない。

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焦って部屋に戻ると、船に残るスタッフが、ちょうど廊下にいて、
「カゴを部屋の前に出しておいて」というので、まだコーラにスナックにと残っていたけど、ベッドの上に転がして空のカゴを出しておいた。
船に返った頃にはまた、本日のコーラにビールにスナックに水を入れてくれて部屋の前においておいてくれるらしい。

ほほーーん

かといって、お部屋には鍵をかけて出るのでお部屋のベットメイキングとかはもちろんない。

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↑スキマンの顔が逆光で見えない~ ごめん でも、船かっこいい~~~ヽ( ´ ▽ ` )ノ

一便で出発した人たちを上陸させて、返ってきたボートに乗り込む。
スキマンがボートの操作でディアンはボートの先に座ってボートに乗った人たちを安全に降ろしたりする。

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↑ちょっと上手くなってきたか?パノラマの撮り方w

第二便の私たちのボートを待って降りて歩き始めるとディレクターのゲリーが「さっ行きますよ」と声をかけた。

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今日は何をするんだっけ?ここはなんていう島なんだ?

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SATONDA Island サトンダ自然公園 中央に塩湖がある小さな美しい島です。
少々のトレッキングをする・・・え?これが少々?

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なんか上り坂がきつくなってきたと思ったら、山を登り始めた。
手を加えていないといってもよい道は歩くたびに褐色の土が埃たった。
8ヶ月の子供を連れてきたスペインからの夫婦は子供を抱えて登っていて大変だった。
大変だから・・・といって断るものかと思ったけど、根性で登っていたら、ビーサンの鼻緒が切れてこれまた2重苦になっていた。
旦那様がビーチに行ったら履き替えようと持って来ていたビーサンに履き替えることで解決。

しかし、とにかく暑かった。。。。

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まだ登るの?えーまだ登るの?
遅れが出る人が出て、お先にどうぞという方もいた。

見晴らしの良いところで止まった。
ゲリーが「みなさんよろしいですか?」
ゲリーはこのツアーで登り慣れているようでなんとも思っていないのか?疲れたようには見えないし、すぐに話を始めた。

「この島は地震があり、津波により海水が内側に流れて湖になりました。そのために塩湖となりました。」

みんな息が荒いです。座りたくても座れないというきょろきょろどこか座るところないかしら?的な行動を取る方もおりました。
とりあえず、日陰に入るとすっと涼しかった。

ちょっと、皆様へろへろ。
持って来た水をみんなゴボゴボと飲む。

水だけを持ってくる人
水とスナック菓子のオレオだけを手に持ってくる人。→下りでオレオを落としてその落としたオレオを自分で踏んでしまった人がいた。かなりショックを受けていた顔が印象的だった。
リュックを背負ってくる人

水は必ず持って歩かないといけないけど、これがまた重いのである。
ガブガブ飲んでしまって軽くしたい!という気持ちもある。。。

ゲリーのこの島の説明が終わり「さぁ、みなさん今来た道を下りましょう。Salt water lakeの方へ向かいましょう。」というと、それを聞いたみんなは下るのは早かった。
ゲリーより早く降りていた。

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湖はとても美しかったけど、まさかここで泳ぐとは思わなかった。
気の早い人たちはすぐに服を脱いで飛び込んで泳いでいった。

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深さどんぐらいなんだろう?見えるところは藻がウヨウヨ見えて、まず足を付けられる入るところは綺麗とは言えない状態だった。
こういう時は岩場用のウォーターシューズなんてあると怪我もしなくていいだけどなぁなんて思ってたけど、思いっきり底が見えるところで飛び込んでみた。

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やややっ!水に入ってみると思っていたより透明度があって綺麗だ。
塩分が濃いので体がぷかぷか海よりも軽く浮く。
面白いっ

岩場があったので、見ていると小さなタニシみたいなのと、ドクターフィッシュみたいな、プレコの小型版みたいなのがたくさんいて藻を食べているようだ。
可愛いのでジッとしてみていると、私の体をこれまた本当にドクターフィッシュのようにかじり始めた。
くすぐったくって面白かった。観察しているのが楽しかった。

湖から上がると、今度は海側で泳ぐ。

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かなり透明度も良くって珊瑚が一面に広がる。

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ずっとずっと、美しくってプカプカと揺れながら浮いていた。
あぁ~ 水族館とかで見るような熱帯魚と同じ水で泳いでいるなんて~~~♪

ダイビングをする人の気持ち ものすごく分かるわっ 

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コモド・ドラゴンに会いに行くぞ!#21 第2日目の朝

ボートに乗ってプラマリゾートから戻ると、ちょうど船にエンジンがかかった。
ドルドルドルドルドル
モーター音だ。

先にボートに戻った人たちはもう寝たのだろうか?
船のエンジン音だけが響き、トイレへ行き歯磨きをしようとブラシに歯磨き粉をつけたまま大きな鏡のある洗面台に向かうが誰もいない。

お酒も入っているので、すぐ寝られそうだけど、部屋に入って見ると・・・かなりのエンジン音が気になる。
うとうとはしてたと思うケド、エンジン音が気になってという感じだった。

横になってしばらくは「あーーー船のエンジンうるちゃいなー」って思わないようにしよう・・・」って思ってた。
今日一日ハードだったので、疲れたのだろうな
うとうととし始めた頃、誰かがエンジンルームと部屋との間のドアを閉めてくれた。
静かになった。
「あー・・・そっか そういう扉を閉めればこう静かに・・・・」

眠りに付いた。すっと眠りに入っていった気がする。

朝、何時だろう?早く寝たよね昨日は・・・そうだな・・・10時前だったと思う。
船は乗客が寝ている間に進路を進める。

何時に次の目的に到着するとか、何時に起きなくてはいけないとかの規則はない。

早く寝た分、自然に目が覚めるのだろうか?

目が覚めた。良く寝たなぁ~という感想。自然に目が覚めたので気持ちがよい。

肌寒かったのでトレーナーを着用。おトイレに向かおうと部屋を出たら明るくって、美しい光景が広がっていた。
また部屋に戻りデジカメを持ち船の先端に向かった。

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朝焼けというよりも雲が多く暗闇から光が差しているような状態だった。
それがまた美しくて、天使の梯子が見えた。

夕焼けや朝焼けのオレンジまたは赤い光とは違った光が海や雲に広がる。それも銀色の朝だった。
銀色の光から青い空が見えるまで見続けていた。
美しい。

早起きしすぎかと思ったけど時間は7時半を回ろうとした時刻。そんな早起きではない。
良く寝たなー ちょっと疲れてたのかも?

湿気の多い海風がとても気持ちよかった。

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あ”---ちょっとずれてしまったパノラマ画像www

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心地よい船の進む音「ザパーン ドドドド ザパーーーン ドドドド」

朝の空が変わるのを見続けていると、みんな起きてきたみたい。

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さみーーよぉ と思っている私に上半身まっぱだかの兄さん達がやってくる。
今の気温でそれで平気ならばさーーー・・・
夜中は暑くって眠れなかったのでは??? と思う。

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コモド・ドラゴンに会いに行くぞ!#20 夕焼けとダンスと猫と星と

雲が多い日だったけど、雨季だから仕方がないだろうな。
それでも・・・

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夕焼けが始まった。
この赤さというか夕焼けがMAXなのかと思っていたけど、いやいやこれだけじゃございませんぜ旦那
地球の最後なんじゃないかーーー?
って思うほど何もかもが染まる染まる染まる 染まる。染まります。染まる時。染まれば。染まれ。

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さすがに綺麗と誰もが思うのだろう。カメラを手にみなさま撮影会である。
これを綺麗だと思わない人はどんな心の持ち主なのか見てみたい。そんぐらい。
遠くに見える私たちの旅の船にランプが燈り、いい味を出しているのだ。

体にまとわり付くような、いや、まとわり付いているような何もかもがピンクとオレンジの間の色の光だった。
幻想的だった。

「食事の用意ができた」といってスタッフ達が呼びに来た。
島の中央部分に小屋(?)がある。
ここはこのプラマリゾートで駐在しているスタッフのお家兼事務局だ。
ツリーハウスみたいでかわいい。椰子の木の葉っぱが屋根。

日が暮れるのは早いね。
地球って実はこんなに早く自転しているんだって思う。
日が暮れると本当に真っ暗で、足元が見えない。

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さっき食べたばかりじゃなかったけ?と思うのだが、なぜか腹が減った。
食べられる時に食べておかないといつ食べられるのかな?というような気持ちができる。

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野菜の炒め物が美味しくっておかわりをした。
ビールも追加で「ツケ」で購入して飲んだ♪

食事をしながら、焚き火を囲んでスタッフ達がギターを弾いて歌を歌う。
その火を使ってとうもろこしを焼いてくれたりしてくれる。

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のんびりと過ごす。
火の前で寝転んでいる人も。

ん?なにか動いたと思ったら、真っ黒な猫が足元にやってきた。
見てみると、猫だ。
こっちに向かって鳴いているけど、ギターや歌のヴォリュームで猫の鳴き声が聞こえないけど、顔をくしゃくしゃにしてないているようだった。
人懐っこくて、とてもスリムな綺麗な猫。ん?ナゼこんなところに猫が?

なでていると、スタッフが
「その子の名前は黒いからブラックだよ」そのままの名前だった。

「楽しんでますかーーー?」
みんなのところへブラックは周って挨拶をしているかのようだった。

ブラックはこの島で1匹だけの猫。彼女が欲しくても猫のお友だちが欲しくてもいない。
「自分は猫だと思ってないみたい」だと言う。
たしかにそんな感じに見える。

そろそろ何時? 21時を回った頃だと思う。

ディレクターのゲリーが
「そろそろ最後にダンスをしましょう」とかなりマダマダ!元気元気なんだ。

少し広い場所へ移動(食事、焚き火をした場所のすぐ横のスペース)

「さてみなさん、6人ここへ横に並んでください。その後ろに並んで・・・」

朝礼みたいな並び方だ。

「パターン1!」「次はパターン2!」とパターン5までのステップをみんなでやる。

ラテン系らしい方たちの覚えるのが早いのとこれってどこかで踊るステップなの?ってな感じで腰の振り方とか重心の移動の仕方とかもうもうかっこいいのである。

「さ!ミュージックスタート!№1ステップ!!」

№1ステップはどーにか・・・だけど、№2、№3・・・と続くにつれて人と反対に動いたり、あぁぁ~!
私だけじゃなくって、あじゃじゃ~になって踊っている人多数。
笑った笑った。
楽しかったなぁ~ いろんな国々の人々だけど、同じことを一緒にやっている時って面白くて楽しい。
ゲリーが船に乗ってすぐレクチャーした時の言葉「国々は違うけれども、この船の乗客はみんな家族です。」思い出していた。

明かりもなく足元不安ながらも砂浜に出て、船に戻るボートを待つ。
空を見ると、雲は多いけれども雲の切れ間から無数の星が見えた。色まで付いているように見えた。

星を見ていると、ディアンが教えてくれた。

「キラキラしているのは星でキラキラしていないのは惑星」
実は初めて知った。そういえばキラキラと瞬くのとそうでないのが見える。
ほぉーーーーーっ( ´ ▽ ` ) へぇ~~~~~

なんかロマンチックねーーーーーーーーー

ボートの乗り場までブラックが着いてきた。

バイバイ 猫のブラック またいつか会おうね。
楽しかったよ~ おもてなしありがとう~~

ぽつんと付いた灯りを頼りにボートに乗って船に戻った。



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コモド・ドラゴンに会いに行くぞ!#19 意外と広いプラマ・リゾート・アイランド

なんだかね。雲がもくもく。
雨季だからなのかな?これからこんな天気が続くのかなぁ?
なんて空を見て思ったりして。

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貸し出してくれるゴザ(まさしくゴザ)を広げて海に向かってあぐらをかきながらビールを飲む。
ちょっとだけ海に入って泳いで、さっぱりして(風呂じゃないケドw)またビールを飲む♪
はぁ~・・・静かでいいなぁ

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いえ~~い♪ 一人撮り用のスティックを持参してきてよかった♪
ある意味寂しいけどね(笑)


白い砂浜には珊瑚がごろごろ
時々赤いのも見かける。
海の透明度はそれほどではなかったけど、もし、晴れていて太陽があたれば曇っていてもこれだけの青さなんだからさぞかしもっと青く美しいのではないだろうか?と思った。

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第一便ボートで到着した人たちは早いね~すでにバレーボールなんかしてたりして。
元気だわ。

ビールを飲みながらのほほん♪と気分は本当に最高♪
レシーブでゴロゴロと転がりながら受ける体力ありあり。もう一度言うけど、本当に元気だわ~

見ていると、「ジャパン!ジャパン代表!加われ!」
ジャパン??? ( ̄◇ ̄ノ)ノおおぉっと ワタシ? そーだよジャパンは私しかいないって

お声がかかる。。。。「ビールを飲みながら見ているほうが好き~!」といって参加せず。

ニホン代表は酒の誘惑に勝てませんでした。すまんねーせっかく声かけてくれたのにねぇ

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バレーボールをする人、寝そべっている人、私みたいにのほほーんと海を見て酒飲む人、スノーケリングをする人。
歩く・・・?どこから来たんだディノッゾ!

話しかけてみると、「一周して来た」という。「40分はかかった」というのだ。
エーーーー( ̄д ̄) 遠くから見たらそんな時間かかりそうもない大きさだけどなーーーっ

話盛ってない?ディノッゾさん(←勝手につけた名前)
というわけで、島を一周歩いて見ることにした。

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人気もなし、もちろんプライベートビーチなのでプラマ関連以外は人がいない。
歩いてもたったの15分ぐらいでしょ?

まったく人の声も聞こえなくなり、波の音と自分が砂浜を歩く音と時々吹く風の音だけになった。
すっごい静かだな。
周りは誰もいないので、「いきなり計画が変更になって船に戻ってください!」となった場合、誰か予備にきてくれるだろうか?それとも忘れられて置いていかれるだろうか?なんて思っていた。
川もないからきっと、雨水と時々やってくるプラマのツアーの船とかから飲料水を運んでもらっているんだろうな~

ざっくざっくと歩く。
もう、停泊している船が見えなくなったほど、島の反対がへ来た時だった。
珊瑚が!しかも細かく割れていない立派な珊瑚が!
珊瑚を避けると、野焼きを行ったのだろうか?土の方は燃え残った枝が無数に広がり・・・
そちらの道を選ぶかとなると、珊瑚の方が安全(?)枝は刺さりそうで血まみれになっちゃいそうだよ。

あぁ、ビーサンをはいてくればよかった。

あ”でででで!!! いでででで!!! ロボットのような歩き方に。
かなり痛い。
足裏指圧どころじゃない。

∑( ̄[] ̄;)!ホエー!!これか!!! これで時間を取られて40分かーーーー???

あ”でででで!!! いでででで!!!痛いよーーーーー
戻るか?いや、ここまで来たのだから・・・進もう。
しかし、この先も一面打ち上げられた珊瑚だ。

オーー!!
と叫ぶ声が後ろから聞こえたので、振り返って切ると、遠くに年配の男性がいた。

私と同じ状態で、ロボットのような歩き方でできるだけ痛くない場所を選んで歩いている。
自分もまさに今、そんな格好で歩いているのだけれども、その姿がおかしくって男性に気づかれないように笑ってしまった。

波で打ち上げられたビーサンが落ちていたら多分、誰のか分からなくても進んで履いただろう。

1周できた・・・時間はやはり40分近い。
戻ってきた私にディノッゾが話しかける。

「1周してきたのか?足痛くなかったか?」

珊瑚が落ちてない場所がなんと歩きやすいと思ったことか。

戻ってくるとまだバレーボールをしていた。
真っ黒になって。
元気だなぁ~~再び思った。

あれ?うわさによると珊瑚礁再生育の為のプロジェクトやらで、珊瑚を植えるパーツ作りをするんじゃないのかな?と思ったけど、その作業台はあるもののやる気配がなかった。


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お日様の太陽沢山浴びて
今日も元気♪
大きな声で笑いましょう

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ちょっとのぞいてみてね♪

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