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コモド・ドラゴンに会いに行くぞ!#40 リンチャ島の丘をトレッキングと早歩きのみんな

しかしさー この所感 本当にピッチ上げないと一年経っちゃうヨ って、自分にムチを振り振りチーパッパ すずめのガッコの先生わぁ~♪
(←話をそらす)

さて、本題に戻ろう。
木々が茂る森の中をトレッキングで涼しいだろうと思いきや、歩き進めるとすここーーーん
あ。木がなくなった・・・

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リュックは手ぶらで快適だけど、背中がムレる。肩紐のところまでびしゃびしゃだぁ
ほんと、バリ島と違って湿気がかなり低くてよいんだけど、日中の気温はバリ島より高いと思う。

日焼け止めをちゃんとしていないと、あっという間に焼ける。すごいなぁ

乾いたが目の前にずーーーっと道となって続いている。
分かれ道なんてなさそう。これをたどっていくのね。

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始めはまとまりとなって歩いていた私たちだけど、少しずつ遅れが出たりしてと、バラバラとした列になった。
道が乾いている上に石がゴロゴロしている足場の悪い下り坂もある。

下り坂でおやつのオレオを落として、拾おうと思ったらオットト 落としたオレオをグシャリと見事に踏んでしまって、中身バカラン!
あ~あ、と思ったけど、誰一人声を彼に掛ける人がいなかった。
っていうか、声かけられないなー・・・歩くのに精一杯で余裕がみられなかった。

ここに至っては今回の復路から参加の年配のご夫婦が居るのだけれども、辛そうに見えた。
それでも手を取り合ってお互いに気を使って坂を下りたりしている仲のよさにうらやましく感じたものだった。

話ながら歩いている人もいないし。

すいすいとその夫婦を抜いていく人たち。おじいちゃん頑張っている様子。
一番最後にするのは悪いような気がして・・・というのもみんな早歩きでスタスタ。
景色を見ながらゆっくり歩きたいというのが私の希望なので年配の夫婦の後をゆっくり歩いた。

すると、じぃさんたちは「遅いから先へどうぞ」ってご婦人と手を取り合いながらすんごい玉の汗をかきながら、にっこり言った顔が今でも覚えているよ。

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足は砂埃で真っ白になる。気軽なビーチサンダルだと足とかくじく恐れがあるから注意だな。

遠くまで見渡せる景色が美しかった。360度パノラマ♪
時々見とれていると、水牛の糞?がボテ!とてんこ盛りになっているので、踏みそうになるので注意だw
水牛もこんなところまで来るんだなぁ

コモドドラゴンの糞ではない。

時間を計ってはいないけど、40分ぐらい歩いたかな?
丘を降りると、木々がまた生い茂る。

あ”--- 涼しい!!! 立ち止まってみんな水をごくごく飲み始めた。
日陰になったところで年配夫婦待ちだ。

年配夫婦が到着するとすぐ出発。。。。少し休ませてあげればいいのになぁ。。。と思った。

そこからゲストハウスまでは近かった。建物が見えたと思ったら、あ!え?これはコモドドラゴン???
テテテテテテーーーっと軽快な足取りで歩いてるぞ~ 

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ガイドが言うには「まだ子供」と言うのだ。
その場で立ち止まり見ていたのだが、なぁーーーんもなかったようにうちらを振り向くこともなく、立ち止まることもなく、

テテテテテテーーースタスタスタ~~と歩いて私たちの目の前を横切って行ってしまった。
子供の頃はこんなに身軽に歩けるんだ~ じゃ、いつからダレダレになるのかなぁ?

ゲストハウスが見える場所まで来ると、小さな小さな売店がある。
見つけるや否やディノッゾは早歩きでそこへ向かい水を購入していた。

( ̄д ̄) あーやっぱり彼は鉄人ではなかったかー

その場で開けてゴキュゴキュと飲んでいた。

ゲリーとガイドが全員揃ったか確かめると、船へ戻りますよってなコトでコモドドラゴンが立っているオブジェをくぐり船着場まで歩くのだが。。。

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インドネシアをチャリで横断している彼とちょっとお話をしながらゆっくり歩いていると、もうみんなの姿は見えなかった・・・。
家に戻りたい犬みたいだと思った。

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岩場の影を抜けて桟橋が見えるところまでくると、ボートに早くも乗り込もうという感じだった。
早いなみんな。

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もちろん全員乗れないので、あふれた人たちは2便を待つ

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他の船を見ているのも面白い♪

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貸切なんだろうか?デッキで優雅に白いイスに座ってくつろぐ夫婦らしき人。
料理をそこまで運んでいる人。テーブルに布が敷かれてるよ~←これだけで高級感を感じる。

いろんな人がコモド島と一緒にこのリンチャ島にも訪れる。
やっぱり魅力的だよね。世界一デカイトカゲの生息する島。

あ~私もうれしいよ。実際に生コモドドラゴンが生きているうちに見たいと思っていた夢がかなって。


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コモド・ドラゴンに会いに行くぞ!#39 コモドドラゴンの巣(

コモドドラゴン同士は仲良しそうだった。
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あら?もう出発されるのですか?
お茶もお出ししないですみませんねーー

いえいえ、お構いなく・・・・

コモドドラゴンにはコモドドラゴンの時間が流れていた。
あーなんて野生って感じがしない・・・
観光客になれたのか?見ていたいのだけれども、ずーーーっと動かないコモドドラゴンに他の人たちも無言になっていた。

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さささ、気を取り直して♪先に進みましょう。
ここだけじゃないんですよ。コモドドラゴンが居るのは。
(゚ー゚)(。_。)ウンウン

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ガイドが止まると指をさした。
「あの穴のあるところ分かりますか?」

どこどこ・・・? あった! (⌒∇⌒)ノ はい

「コモドドラゴンの卵が入っていると思われます」

おぉーーー ( ̄◇ ̄ノ)ノ

意外とみんなのリアクションが面白いw

と、ソコへ!!!!!!!!!

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子供かー?と思ってたらこれでもう成人らしい。かーさんが帰って来た。
体は重そう。まだ体に卵10個ぐらい残ってるんじゃない?のしのし

「卵があると気性が荒いので、これ以上近寄ることはできません」

おぉーー (; ̄Д ̄)ノ

「声にも反応するので小さい声でお願いします。」

ぉー・・・ ( ̄д ̄) ・・・

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ここで初めて地面に腹つけてないスタスタと歩くコモドドラゴンを見た。
やっぱちっこい。

その後教えてもらったのは
コモドドラゴンが食べた動物達を「奉る木」みたいな事を言ってた思う(すみません語学力なくて・・・)

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ほぉーっ・・・とりあえず、画像とっておくか・・・・

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私は逆光も考えずに一応カメラに収めてたけど、カメラを向けるその前をディノッゾが超ご満悦そうに画像を撮ってにやけていた。
なんでかディノッゾが誰よりもこの木の前へ行き、写真撮りまくっていたのだ。(ナゼ?)
きっと何か彼にひかれるものを感じ取ったのだろう。


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コモド・ドラゴンに会いに行くぞ!#38 リンチャ島上陸&コモドドラゴン再び

そろそろ時間ですかね? プラマのスタッフが牽引している小さなボートを移動させてきた。

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復路は人数が少なくなったとは言え、一回の輸送では乗り切らない人数なのでやはり2回のピストン輸送だ。

リンチャ島はコモド島よりラブアンバジョから近くにあるので、ラブアンバジョまで飛行機で来て、一番近いリンチャ島でコモドドラゴンを見るというツアーがあり、かなりの船が停泊をしている。

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このぐらいの船であれば桟橋に横付けできるのだろう。

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この島に入るにあたり、持込禁止のものはこれ!って書いてある中にライフル銃らしきものがあるのですが、ここの島のガイドさんらしき人が肩からライフルを提げていた。
見慣れていないものなので、これが本物だと思うとかなり怖い印象を受ける。
背筋を伸ばして、目を合わせないようにしたりと変な行動を取ってしまったのは正直なところ。

全員揃ったところで、ゲリーとガイドの後を付いて歩く。
この島に上陸したら全てまたコモド島と同じように手にさすまたを持ったガイドが一番先頭と最後尾に付く。

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ディノッゾはあんだけゲリーにお水を持って歩きなさいよー トレッキングしますので暑いですよ~とか言われたのにかかわらず手ぶらである。
ツアーの始めに「必要な物を買ってください」と言われて寄ったデパートであれもこれもと神経質なのだろうか?と思ううほど靴の心配や水の心配等をしていた同一人物とは思えないのだ。

いや、マジで水は本当に必要だよ。

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どうやらここも観光客用に新しく建てたようなゲートがあった。
両脇にコモドが立ってる。そのコモドドラゴンの舌がちょろりと出ている。

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マングローブの苗が規則正しく並べて植えられている。
植樹寄付をした方のお名前がついている。ものすごく沢山。
しかし、ナゼにここの場所は更地になってしまった(更地にしてしまった??)のだろう?

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さ、ここからご注意ですよ。コモドドラゴンが出てくるか分かりませんのでご注意です。と注意を受ける。
きちんと整列して歩いてください。ガイドの言うことは必ず聞いてください等など。

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やはり居ます。コモドドラゴンの餌さん達。水牛さん。立派な大きさ・・・。
再びこんなでかいのも食うんだよなーって再確認。

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さてさて、ここからが本番だろうか?
本番と言っても、トレッキングのコースの案内図。
トレッキングがどうやら先?どのぐらい歩くのかな?
背丈の高い木々があるので森林の中をトレッキングかな?

なんて、思いながら列について歩き始めると・・・

え・・・?
もしかして。あれは????


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居た。しかも何匹(何頭?)も コモド島に続いてだとなんとなく感動も薄れてきたのだろうか?

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ゆっくりと私たちが来るのが気が付いたのか?頭をゆっくりあげた。
スローモーション

あわわわっ カメラカメラ! 頭上げてるあげてる!

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撮影会の始まりだ。
ガイドがこれから先にはいかないようにとしっかりガードしてる。
自分の予想よりこれまた小ぶりっていうのか、イメージが出来上がっていてとにかくデカイと思っていたもんだから、これまた小さいってのが感想である。

コモド島でちょっと見慣れたのでやっぱりこういう大きさなんだーって自分のイメージをちゃんと修正したよ。

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それでもずっしりと重そうなコモドドラゴンが「ドドドド!」と走って来たとしたら、ガイドが持っている細い枝のような「さすまた」でガードしきれるのだろうか?とジーーっと棒を見てしまった。

みんなカメラで撮る!撮りまくる。
近寄りすぎた人が怒られる(コモド島で怒られた彼再びw)

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やっぱり、ダレダレなコモドドラゴンだった。

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想像では暑いのでエアコンを買おうと思っているけど、予算の都合上1台しか買えないのでどこの部屋につけるか相談しているとしよう。 

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なんとも癒し系的なコモドドラゴンだった。

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かわいいなぁーーーー
触りたいなぁーーーー

生きているうちに生コモドドラゴンを自分の目で見てみたいって思っていただけに、
冷ややかな感想になってしまったが、もー爆死しそうなぐらいうれしかったんだ


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コモド・ドラゴンに会いに行くぞ!#37 復路「02」FROM EAST to WEST

おはよう 昨日は遅くまで皆様 お疲れ様でございます。
ハンティング・コモド・バイ・カメラ・ツアーの復路「02」
第一日目の朝でございます。


いつもひんやりとする朝ですが、なんだか今日はさらにひんやり。
誰もまだ居ないや。まだ寝ているのかな?

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昨日昼間に通ったであろう海路だが、時間が違うとまた別の場所のよう。
すごいなぁ 私のデジカメで伝えられるのはここまでの画像だ。手を加えていないそのままカメラで撮れた状態の画像をここに載せるようにしてる。
でも実際の目で見るのと違うのは仕方がない。
それは私の頭の中だけに大切にしておくね。ごめんね(^^)

そうそう、昨日のパーティーの間、目がチカチカするミラーボールに飽きて、船内をうろうろとしていたら、既にデッキではお布団(寝るためのマット)が既に敷いてあった。
しかも美しく。

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いつもは早々に誰かしら寝てしまっているので、カメラを向けるコトできなかったけど、「デッキのコースの方はこんな感じで寝ます」のお知らせ。
お部屋とデッキのコースの1,000,000Rpの寝床の違い。
さぁ、あなたならどちらをチョイスする?

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バスタオルとかもレンタルありです。寝袋もある。(朝は結構冷えます)
ジュースもビールもスナックもこの価格♪
無くて我慢しなくてはいけないわけでなし、好きなだけ飲める♪

んでね、今回「復路02」から参加してきた人だと思うんだけど、デッキにチャリが置いてあった。
ペットボトルを3個も4個も取り付けられるチャリ

聞いてみたところ~~

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ΣΣ( ̄◇ ̄;)!ハウッ!?すんごいーーーーーー!インドネシアを横断中だっていう。
バスとか船とかで横断している人には会ったことがあるけど、チャリで横断の人は始めてだ。
すげーーー・・・
かなり悪路なインドネシア パンクは当たり前田のクラッカーらしく。
一日に3回はパンクにバーストした時があるヨだって・・・。

さてさて、すっかり空が明るくなり始めた頃、みんな起き始めた。

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ゆっくり流れる川を船が進むのかと思うぐらい波がない。船も揺れが本当に少ない。

あれ?
顔をあわせて見て、「たしか・・・この人はラブアンバジョーで下船だったのでは・・・」なはずなのに
「グッドモーニングだキョウコ~!」 挨拶してくれる。
あれ?ラブハンバジョーで宿探してたよね? あれ?この人だったよね?
バイバイってまた会おうねって・・・。

いやー゚。(*^▽^*)ゞどうやら、ラブアンバジョーで結局、宿が見つからずで、プラマ社のオフィスに行ったら、ロンボク島まで戻るかってなってさー
帰路に空きがあって~~だって。
でも、復路「02」に空があってよかったね~

・・・ん????
どこかで見たことのある白髪の男性・・・
彼もラブアンバジョーでバイバイの予定だったのでは?
(デッキのホワイトボードに書いてある予定を確認 行きのままで書き換えてなかった。)

ディノッゾだー・・・ ∑( ̄[] ̄;)! 

昨夜、すっかり パーティーも終わり、ラブアンバジョーへ行くボートに乗ってたかと思っていたけど、彼も予定変更らしく復路「02」に参加とのコト。

あれ?ベン ロンボク島にあなたも戻るの?
一緒に旅をしている友達がロンボクへ戻ろう!となったらしくそれにベンも一緒に。

ヽ( ´ ▽ ` )ノ ロンボクまでまたよろしくねーーー ナイス ミー トゥ アゲイン
雨が降ってきた。今日一日雨なのかなぁ?とリアンに話すと、「すぐ止むよ」と言う。
本当に??

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不思議なんだよね。本当に。
こっちの人って天気予報ができるんだよね。

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どっちの空にあの雲があるから~とか、あっちが明るいから~とか、あと何分ぐらいで止むとか・・・。
それがいい加減じゃないから驚く。 特にバリだと「さすが神々の住む島の人たちだ!」と思ってしまうのである。
私はいつか壷とか買わされてしまうかもしれんなーーー

アンカーを下ろして船は停泊。
船のエンジンを切ると静かになる。

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復路「02」の最初の目的地はリンチャ島だ。
コモド島の次にコモドドラゴンの生息が多い島。
コモド島ではダレダレ・コモドだったので、少しは地面から腹を離して歩いていることを希望する。

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リンチャ島はいままで立ち寄りしていた島よりチョット違う。
コモド島は隣だというのに木々がわさわさ生えているのだ。マングローブも生えているのだ。

船も停泊したと言うことで、もしかして朝ごはんの前にリンチャ島上陸なのかと思ったら、
まあまあ待て待て、そう焦りなさんな。
朝ごはんぐらいちゃんと食べてから行きなさいってなわけで、朝食である。

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朝はみんなお腹が空いているようで、早い時間から食事の場所に集まって待っていたりする。
特にディノッゾは早いね。
天気なんか気にしていない様子。

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ご飯♪ご飯♪ お腹すいた♪

あ、雨もやんでお日様が出てきた♪

そうこなくっちゃ (⌒∇⌒)b イエーイ
いい事ありそうな予感♪♪


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Cicak!green


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お日様の太陽沢山浴びて
今日も元気♪
大きな声で笑いましょう

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ちょっとのぞいてみてね♪

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